投資判断の記録・個別銘柄

投資ルール・考え方

【2026年3月4日】日経平均2,200円急落の日に、50万円だけ高配当株を買えた

3月4日の日経平均が2200円急落、翌5日に1000円反発した乱高下相場の中、狼狽せず高配当株を50万円だけ買い増した個人投資家のリアルな判断を記事にしています。
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アドバンテスト株価低迷は買いか?サイバー攻撃後も高配当投資家が静観する理由

アドバンテストのサイバー攻撃報道による株価低迷は買い場か?AI半導体の“門番”銘柄を、高配当投資家の視点で冷静分析。ブラックロックの買い増しの意味と、個人投資家が静観すべき理由を解説。
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【ヤマハ発動機】年間配当50円に回復!|高配当株を売らない理由と2026年の投資判断

ヤマハ発動機の2026年配当予想50円への回復を受け、高配当投資家の視点で業績・配当性向・キャッシュフローから投資判断を分析。減配後の回復は本物か?売らない理由と今後のリスクシナリオを解説します。
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総合商社の3Q決算を見て考える|高配当株として伊藤忠・三井物産・三菱商事はまだ持ち続けられるか?

総合商社3社(伊藤忠・三井物産・三菱商事)の最新決算を踏まえ、高配当株として今後も継続保有すべきかを投資歴25年の個人投資家が冷静に検証。
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【商社マンの眼】三菱商事・三井物産・伊藤忠商事。2026年、私がこの「御三家」と一生添い遂げると決めた理由

元商社・金融業界出身の投資家が、三菱商事・三井物産・伊藤忠商事の「商社御三家」を一生持ち続ける理由をガチ分析。2016年の最終赤字転落時に管理部門で目撃した「商社の底力」とは?各社の社風の違いや、配当の持続可能性、PBR視点での投資判断など、中の人ならではの視点で2026年の商社株投資を解説します。
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【手数料0円の先へ】SBI証券の一般信用が進化!信用取引でも「東証より安い価格」で買える時代の到来

2026年1月13日開始。SBI証券の一般信用取引がSOR・PTS注文に対応!手数料0円の先にある「価格改善効果」の正体とは?商社出身・投資歴25年のベテランが、1円でも安く買うための新インフラを解説します。
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【2025年投信ランク3位!】これで過去の負けは取り戻せる? 純金(SBIゴールド)とNASDAQ100ゴールドプラスを比較してみた

2025年投資信託ランキング3位に「SBI・iシェアーズ・ゴールド」、8位に「NASDAQ100ゴールドプラス」がランクイン。なぜ今、金(ゴールド)なのか?中央銀行のドル離れや物理的資源の枯渇など、最新レポートから金相場高騰の真相を解説します。
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【2026年投資戦略】高配当株好きの私が、次に狙う「攻め」のETF「QQQM」

2026年に新規購入を狙うETF「QQQM」を徹底解説。商社での経験やGoogle投資の成功、FXでの失敗を経て辿り着いた「攻めと守り」の黄金比。QQQより低コストなQQQMを新NISAでどう活用するか公開します。
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【高配当ETF】SPYD・HDV・SCHDの役割分担と、2026年に注力すべき高配当ETFはどれか?

SPYD・HDV・SCHDの違いと役割分担を整理し、2026年に注力すべきETFを投資経験ベースで解説。高配当投資を始めたい人向けです。
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SPYD・HDVの次に気になった米国高配当ETF「SCHD」-2026年に向けた購入検討とSBI・楽天の比較-

SPYD・HDVを保有する40代投資家が、次に注目する米国高配当ETF「SCHD」を徹底検討。SBI版と楽天版の違い、コスト・分配月・ポイントを比較し、証券口座選びまで分かりやすく解説します。