日経平均は67000円台に突入しているのに、また持ち株が下落している、、

投資の失敗談・教訓

6月になりましたね。
2026年になって、仕事が劇的に忙しく、今年の記憶がほぼ何も残っていない、、

 

そんな時は右肩上がりのチャートや含み益を見て、せめて心の安定を得たいところですが、、
いやいや、私の持ち株、軒並み下落しているじゃないですか。

 

 

 

私、半導体セクターは持っていないのですが、、商社株も銀行株も軒並みダウン。
まぁ、買い時が来ているとプラスに捉える場面でもありますね。

 

少しずつ、個別銘柄のポジションを減らしてインデックス型投信に切り替えようとしているタイミングですが、、配当利率など見ると魅力的に見えます。。

 

三菱HCCなど利回り4%を超えてますし。

 

ソフトバンクグループが時価総額でトヨタを逆転、AI時代の「主役交代」

この歪な高揚感を象徴するのが、ソフトバンクグループ(SBG)によるトヨタ自動車の時価総額逆転劇。

SBGの株価は急騰し、時価総額は一時49兆円に到達。2020年3月以来となる首位奪還を果たしましたが、本質的な驚きはその期間にあります。四半世紀、実に26年ぶりとなるこの逆転は、日本経済のバックボーンが「自動車というハードウェア」から「AIという知能」へと劇的に再編されたことを告げる、構造的な地殻変動の現れなのですかね。

それもと、一過性のAIバブルの象徴なのか。

これは、後の未来が証明してくれることを待つしかないですね。

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